砂浜でマグレ見つけたパレットを敷くといったまったく快適でした

以前からビーチで皮膚を焼いているのですが、何ぜUV注意報が出ている真昼間にわざわざ皮膚を焼いてるのかというと、それは短時間で予定していた分簡単に作れるからです。
またUVが身体にもたらす害を恐れるというより、日焼けにて耐性をアップさせたいという意思が硬いからで、健康でありたいという請いが手強い行いの先触に他なりません。 
たまたま2、3ウィーク先ほど、浜辺で見つけた荷役用のパレットを浜の私の断定催しへ引き上げてその上で仰向けになったりうつ伏せになったりして皮膚を焼いてるのですが、体の距離がしやすいので砂まみれになる心配もなくいやに快適ので遠ざけられなくなりそうです。
そして2日数並み過ごして引きあげるのですが最近こういうお気に入りのパレットが誰かに持ち去られないか心配になって来ました。
結構重たいので自らどっかへ運ぶ思いにはなれないというのですが、一先ず間違って持ってかれないようにこれまたビーチに流行りついていたミナトで使われていそうなナイロン製ロープに引っ掛けて雑木に括り付けて置きました。
仕上げに油性ジェットで、テイクアウト差し止め、とでもペイントしておけば極限だと思いましたが、これでしばしは情けないことを心配しなくても過ごせそうな気がします。ミュゼ100円だけ